WebClass は年に2回、春と夏に最新版のバージョンをリリースして利用者の担当者様へ案内しております。案内のメールより、パッチおよび変更点の案内をダウンロードいただき、システム管理者の画面からアップデートすることができます。
※アップデートの内容によっては完了までに時間がかかる可能性があります。
そのため、アップデートは事前にお知らせ等で利用者に連絡の上メンテナンスモードを設定いただき、利用者がいない状態で実施することをお勧めしています。
※アップデートが完了しない、エラーが表示される場合にはWebClassサポートまでご連絡ください。
※システム管理者メニューのログイン状況には現在のログインユーザ数が表示されますが、これは正常にログアウトをしなかった(ブラウザを閉じて終了した等)ユーザも含みます。そのため、メンテナンスモード設定後に全ユーザのログアウトを確認するまでアップデートパッチの適用を待つ必要はありません。